2020 in tokyo

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モノと遊ぶ
〜生活の中の”モノ”になって動いて遊んでみよう!〜
親子のための演劇ワークショップ

Mina Watoto(みなわとと)中澤聖子

「生活の中の”モノ”になって動いて遊ぶ」ってどういうこと?
紙、スポンジ、納豆、電気・・・。私たちの生活の中にはたくさんのモノで溢れています。普段、何気なく使っているモノってどんな動きをするのだろう?動かされるとどんな反応をするの?
いろいろなモノの動きを真似して遊び、最後はそれを繋げてひとつのダンスに。
遊びながら、動いて表現を楽しみます。

講師:Mina Watoto(みなわとと)中澤聖子
俳優・身体表現者。フランスにて、ジャック・ルコック国際演劇学校で身体表現を生かした演劇を学び卒業。その後、イギリスのカンパニーTheatre Ad Infinitumとの創作・公演を重ねる。代表作は、日本人初のエジンバラ・フリンジフェスティバル大賞を始め4つの賞を受賞。世界で公演。第2子出産・子育てを経て、2017年、世界の子どもたちに向けて、笑いと生きるパワーを届けるためにMina Watotoを設立。長年、子どもの表現ワークショップも行っている。

参加者数:親子15組
時間:2時間
対象:5歳以上の親子
持ち物:動きが面白いと思う家の中にある“モノ”(例:風船(膨らんだり、しぼんだり)、新聞紙(握るとぐしゃっと小さくなる)、ペットボトル(ひねるとベコベコになる。。。など)・タオル・飲み物
手話通訳付き

1月19日(土) 10時30分~12時30分

国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟106号室

Z券参加費1,000円
チケット予約
フェス事務局のみ取扱 TEL 070-4135-6744
もしくは「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。