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1/19, 国内作品演劇, 中練習室41

大きなパラソルの下、頬にあたる風、波打ち際の泡や青い空の雲。 そして足の裏には色とりどりの砂! ちいさなうみは、自閉症の子どものためにつくられた、五感を使って楽しむ演劇です。じっとしていられなくても、声を出してしまっても大丈夫。1回の公演は6組の少人数制で、4人の出演者と1人の音 ...

1/20, ワークショップワークショップ, 中練習室41

芸術、とくに演劇は哲学対話と相性がいい。どのようなコンセプトで作品を作り、それをどのように深め、明確にして伝えるか――これを演出家や監督が一人で考えて伝えるオーソドックスなやり方もあるが、全員でアイデアを出し合い、鍛えていく対話的なやり方もある。対話的手法の利点は、“全員による演 ...